<令和7年度4月から新規で奨学金へ応募を希望する方へ>
令和7年度4月から新規で日本学生支援機構の奨学金を申請する方は期日までに手続きが必要です。
手続き方法は所属するキャンパス(学部)によって異なりますので、よく確認してください。
令和7年4月から日本学生支援機構奨学金を希望する方は、以下をよく読み、必要書類を印刷して期日までにご提出ください。
書類の通りに手続きを行っていただけなかった場合、推薦できなくなる場合がありますのでご了承ください。
以下書類を印刷してお手元にご用意ください。
高等教育の修学支援新制度 (給付奨学金と授業料等支援および多子世帯に対する授業料等支援) のみ申請を希望する方 |
貸与奨学金 のみ申請を希望する方 |
高等教育の修学支援新制度 (給付奨学金と授業料等支援および多子世帯に対する授業料等支援)と貸与奨学金 ともに申請を希望する方 |
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①はじめに読みましょう_令和7年度_板橋_高等教育の修学支援新制度在学採用応募手続き |
①はじめに読みましょう_令和7年度_板橋_貸与奨学金在学採用応募手続き ②提出書類確認表(A4両面印刷) ➂学修計画書(A4両面印刷) ④スカラネット入力下書き用紙 ⑤連絡手段ポータルについて ⑥奨学金案内ダイジェスト ⑦(電子版)貸与奨学金案内 ⑧別紙①生計維持者の転職に伴う家計基準再審査について ⑨貸与奨学金(緊急採用・応急採用)証明書類提出書(A4両面印刷) |
①はじめに読みましょう_令和7年度_板橋_貸与奨学金および高等教育の修学支援新制度在学採用応募手続き |
〇自宅外通学について
※給付奨学金で自宅外を希望している場合でも初回振込より自宅月額で振り込まれます。
自宅外証明書類の提出は採用後にポータルよりご連絡させて頂きます。
手続きの流れとしては、自宅外証明書類を学生から不足書類なく大学へ提出後、大学から日本学生支援機構へ提出し、日本学生支援機構での書類審査完了後、自宅外月額変更を行い、「自宅外通学」となった月まで遡った分の差額と当月分が令和7年11月を目途に振り込まれます。
期日内に速やかに学生から大学へ自宅外証明書類が不足書類なく提出されない場合や、入居日から3か月以上経過して届出た場合は、「自宅外通学」開始月ではなく通学形態変更届が日本学生支援機構へ到着した日の属する月から自宅外月額への変更となります。あらかじめご了承ください。
※授業料減免後の還付金返還時期は、令和7年8月末頃を予定しています。詳細は追ってご連絡します。
※高等教育の修学支援新制度にかかる学費等徴収と減免額の還付について
本学では還付制度を採用しています。いったん授業料は全額お支払い頂く必要がありますので、ご了承ください。
在学生
〇前期授業料
後期分授業料等を期日(令和7年4月)までに一旦全額納入していただきます。支援区分に応じた前期分の減免額を学費納入口座へ振込みにて還付いたします。(令和7年8月末頃還付の予定)
3.問い合わせ先
日本学生支援機構奨学金に関する問い合わせ先 |
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板橋キャンパス(家政学部、栄養学部、児童学部、人文学部、短期大学部) 学生支援課:平日:9:00~16:30、土曜:閉室 syogakukin_itabashi@tokyo-kase |
・メールには、➀学籍番号 ②学生氏名 ③学生携帯番号 ④問い合わせ内容を必ず入れてください。
・全ての奨学金において申し込みは学生名義でおこなわれます。お